本当に君は最高だよ
なんなら一から言おうか
もう
第一に瞳がキレイ
気持ちが自然
こんなに可愛いんじゃ一人は危険
太陽の下のダンスフロア
君がどんだけ勘ぐろうが
疚しい事なんてありゃしない
俺は二人でもっと話りたいんだ
取り敢えず気長に問いかける
こっそり心の窓をこじ開ける
甘い言葉をひたすら織り交ぜると
次第に君は踊りだせると
思ってたのに縮まらぬ距離
必死こいてもう身近なつもり?
こんな俺じゃダメかい
超SweetHoney
ピッタリにゃほど遠いBigDaddy
ウォッ!いいgyal発見
Walkin’ the street
Baby’s sweet lips
Mmm…
It’s tempting
追尾開始 仕掛ける shit
教科書にゃ頼らない ショーがスタート
第一印象が肝心
慣らしも含めた first contact
調子うかがい 様子見の軽めのジャブ
も無視?
“Don’t know.”
What?
素っ気ないとこもいいんじゃない?
魅力挙げてたらいちいちキリがない
諦めんのはまだ早い
再トライの second contact
能書きとか無しで語り明かそう
なんとかこじつけたい二人の act
願わば following act
Please react to me, baby